南三陸町と周辺地域への祈り

宮城県南三陸町(旧志津川町と歌津町)歌津の出身です。世界中の皆さんからのご支援に感謝です。本吉町・気仙沼市ゆかりの方、宮城県内・他県の皆さんも一緒に頑張りましょう!

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思い出写真館
総合ケアセンター南三陸2F
社会福祉協議会 ボランティアセンター
時間 9:00~15:00
定休日 土・日
<出張展示開催スケジュール>
歌津、戸倉地区の各所
南三陸町ボランティアセンターHP「おしらせ」
http://minamisanrikuvc.com/info.html

※休業日・時間等は変更になる可能性もありますので、お電話でのお問い合わせがおすすめです。
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帰省したらぜひやりたいと思いつつ、手伝いがあるのでずっとできなかったこと。
「思い出写真館で流された写真を探したい!」
それが今回ようやく実現しました。

以前はベイサイドアリーナのボラセンのテントの近くにありましたが、今は新しくできた南三陸町病院に併設(という言い方が正しいのか?)の「総合ケアセンター南三陸」2階に移動したとのこと。

※南三陸町病院、総合ケアセンター南三陸 についてはこちらをご覧ください。
台湾からの義援金のおかげで、小さいな町には立派過ぎる病院ができていました。

南三陸町病院HP
宮城県復興応援ブログ ココロプレス「保健と医療と福祉のまちへ!「南三陸病院・総合ケアセンター」
宮城から感謝をこめて2015 「南三陸町 南三陸病院・総合ケアセンター南三陸」

問い合わせたところ、社会福祉協議会が総合ケアセンター南三陸の2階に移転し、そこで照会ができると。
社会福祉法人南三陸町社会福祉協議会HP 「事務局およびボランティアセンター移転」

同級生と久しぶりに再会して、一緒に行ってきました。

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なるほど。病院に併設した総合ケアセンターに福祉課や各種支援センター、社会福祉協議会があるようです。
きれいな売店や広くて心地よい休憩スペースもありました。
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住所、氏名、電話番号、20111年3月11日時点の住所などを記入します。
誰でも手続きなしで見られるわけではないので、これはむしろ安心感がありますね。

そしてパソコンで見つかった写真のデータを照会します。
矢印ボタンで次の写真、前の写真と移動するだけなので、パソコンの操作が不慣れな方でも大丈夫。
社会福祉協議会の方が親切に画面を立ち上げてくれるので、心配無用です。

見つかった地域ごとにフォルダが分けられていて、希望するフォルダを開いてくれます。
探していくと、歌津のフォルダを見ても志津川や戸倉、気仙沼市の写真が混ざっていたりします。
これは見つかった場所で分類していることと、歌津の人が志津川の親類の写真を持っていてそれを流されたり、というのが理由でしょう。

写真が見つかったら、番号を控えて社協の方にお渡しします。
集合写真や、複数人が映っている写真は何枚ほしいと書いてお渡しすると、元の写真と希望枚数を無料でプリントしてくれます。
1つのアルバムから見つかったものは番号が紐付けられていて、その中の1枚が見つかればアルバムまるごといただけます。

歌津のフォルダだけでも全部見切れなかったのですが、番号を控えておいて次回は続きから探すということもできます。

こんな写真が見つかりました。

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遺影にしていた家族の写真、飼っていた猫の写真、叔父夫婦の結婚式の写真、いとこの七五三の写真も発見しました。
近所の方や同級生の写真も。

同級生と一緒だったので、「これは誰々じゃないか」「一緒に映っているのは○○先生かも」「私たちの2つ下の学年だね。○○ちゃんが映ってるから、何枚か印刷してもらってお母さんに渡そう」という展開も多々ありました。
1人だったら見つからなかった写真もあったと思います。

バブル期はいろんなところに視察や旅行に行ったんだなぁとか、式典の写真も多く「志津川歌津組合 祝 病院新築落成式」との幕がかかった写真など、町の歴史が分かる写真もたくさんありました。

家族や友達の写真だけもらってきても良かったのですが、歌津大橋をバックにわかめを持って映っている漁師さんの写真は家族や同じ地区の漁師さんに聞いたら分かるだろうと思ってもらってきました。
案の定、「どこのナンとかさんで、どこそこに新しい家を建てた」ということが分かり、お届けしてきました。

伊里前湾のパノラマ写真も、こういう写真を撮っていた人は限られるだろうと思ってもらってきたら、「これは○○さんだ。店に飾ってた」と。
ご本人の若き日の写真と一緒にお届けしてきました。
我が故郷ながら南三陸町、狭い・・・・・;

地元の人や地元出身の人でないと探せないので、ぜひ行ってみてください。
歌津や戸倉にも時々出張してくれているようで、日程はボランティアセンターのホームページに掲載されています。

南三陸町ボランティアセンターHP「おしらせ」
http://minamisanrikuvc.com/info.html


年配の方はパソコンに抵抗があったり、土日が基本お休みなので(出張展示は土日の場合も)仕事で行けないという方も多いと思います。
年配の方がお元気で写真が見えるうちに、ぜひ見つけてあげてください。

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新聞報道等でご存知の方も多いことと思いますが、南三陸町歌津へボランティアとして入り、「てんぐのヤマ学校」を主宰されていた八幡明彦さんが事故で亡くなられました。

南三陸町内で開かれた「スパイダーを偲ぶ会」にはたくさんの方々が集まり、子ども達が野の草花を捧げたそうです。

私は東京の葬送式へ参列してきました。

町内の人達から「スパイダー」と呼ばれ慕われていた八幡さん。
両親や私は「蜘蛛さん」と呼んでおりましたので、この投稿でも「蜘蛛さん」とお呼びしたいと思います。

RQというボランティア団体で歌津に来られた蜘蛛さんは、キリスト教徒でピーターという名前がありながら「仙人」を自称する不思議な人。
作務衣を着て頭には手ぬぐい、足元も足袋や地下足袋といういでたち。

なにやら蜘蛛の研究者だそうで、さえずりの谷に「蜘蛛神社」まで建立されていました。
(竹で鳥居を作り、注連が張ってありました。真言宗のお坊さんが来られた時に法螺を吹いて真言を唱えてもらい、魂を入れてもらったそうです。
ご本尊は麻利支天だとか。神社ですが・・・)


灯油を使って暖を取ることは自然との共生を目指す蜘蛛さんの主義に反するらしいのですが、東北の冬に負けて風邪を引いてしまい、みんなに「仙人なのに(笑)」とツッコまれたり。

ところが単に理想を掲げるだけの方ではなく、自然に関する知識が豊富で、子どもたちに動植物の生態や火のおこし方などを教えたり、ご自身の生活も地元で採れるものを保存食にしたりと、実践力もある方でした。

何よりお祭りの日に子ども神輿を担ぐ子ども達をほぼ一人で見事に引率されていたのを見た時、すごい人だなぁと関心させられたのでした。
そのお神輿も子どもたちと蜘蛛さんが作って飾りつけをしたものだそうです。

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仮設商店街にある実家のお店を手伝っていた時に、伊里前小学校の先生と生徒と蜘蛛さんが、伊里前川での野外授業から戻るところに遭遇したこともありました。
取れた魚を見せてくれた子どもたちは、本当にいきいきとしていたのを思い出します。

そしてこの写真は「しろうおまつり」の時に蜘蛛さんがしろうおの説明コーナーをされていた時のもの。
分かりやすく、「おらほの川の~」という表現もかわいいですね。

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南三陸町の人達は実体験で自然や生き物の仕組みを知ってはいますが、蜘蛛さんのように学術的な知識を持って子どもに噛み砕いて教えられる、教えるためのプログラムを考えられる人はいませんし、それを実践する機会もなかなかありません。
私の子どもの頃にもてんぐのヤマ学校があったら良かったなぁ、ヤマ学校の生徒たちの成長が楽しみだなぁと思っていました。

そして田束山(たつがねさん)で新種のクモを発見されたことが報道され、歌津の人達も「本当にクモの研究者だったんだ」と思ったことでしょう(笑)。
(発見されたクモは蜘蛛さんが「ウタツホラヒメグモ」と命名されました。)

そんなふうにすっかり地域になじみ、慕われ、長く空き家になっていた古い民家での生活も、お風呂を作ったり天井裏のねずみ対策に青大将を放つなど、蜘蛛さんの理想とする形が整いつつあるのだろうなと思っておりました。

旧友の方々も歌津を訪れてヤマ学校を見てみよう、他地域の子どもたちの体験プログラムをお願いしようという計画もあがっていたところだったそうです。

私も4月末に南三陸町でお会いしたのが最後になりました。
(思えば葬送式の日のように雨が数日続いた時でした。)

亡くなられてから葬送式までの数日間で、初めて蜘蛛さんの経歴や、若い頃のアツい、とんがっていた蜘蛛さん、想像通りにお茶目で家族思いだった蜘蛛さんのエピソードをたくさんうかがうことになりました。

子どもの相手が上手だった理由も、以前に大変なご苦労をされていたことも初めて知ったしだいです。

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東京での葬送式にも南三陸町の仲間、RQで一緒に活動した仲間も遠くから駆けつけていました。

献花者の名前には蜘蛛の研究関係はもちろん、いとうせいこうさんや南三陸町の伊里前小学校からも「弟子一同」として。
キリスト教の団体で精力的に活動されていたことなどから、死を悼むメッセージは海外からもたくさん届いているということでした。

式では蜘蛛さんの愛唱歌であった聖歌が歌われ、読み上げられる聖書のみ言葉は、私の頭の中では蜘蛛さんの声で同時再生されました。

ご友人の平田牧師の説教からは若き日からのさまざまな活動や人柄が語られ、読み上げられた弔電でも免税店で買って来たスコッチを「帝国主義の味がする」と言って飲んだエピソードが紹介されるなどして、度々笑いも起こりました。

2人のお嬢さんの指揮と伴奏で「旅立ちの日に」(Youtube)が歌われた後、お嬢さん達から感謝の言葉。
川で一緒に遊んだこと、友達の間でも人気者だったらしく、いつも「お父さんどうしてる?」と聞かれること。
「無人島に一つだけ持っていくなら迷わずお父さん」と言う言葉が印象的で、お二人とも本当にお父さんが大好きだったことが伝わるものでした。

式の最中に上映された歌津でのヤマ学校のスライド、入り口に展示された歌津での写真やヤマ学校の看板、スパイダーマンの衣装、スパイダーさんが載った新聞なども、みなさん興味深そうに見入っておられました。


私が思っていたよりずっと大きい方で、たくさんの方に慕われていた蜘蛛さん。

突然のことでしたが、南三陸町でのしのぶ会で、仲間だった方が「今頃、最後に、子どもたちに、人はいつかは死ぬんだってことを、身をもって教えたんだよ、みたいな理屈をこねてんじゃないのか」とおっしゃったそうです。

そして南三陸町へもかけつけてくださったり、東京での葬儀に参列された旧友のみなさんも、何もかも「八幡らしい」と感じられるようでした。
たくさんの方に慕われて見送られることも、「最後まで派手でキザなヤツ」だと。

ある方は
「すごくできるヤツなのにどこか抜け落ちて・・・」
「軌道に乗ってこれからなのにというところがなんとも彼らしい・・・」
と笑って話してくださいました。
「南三陸町でも盛大に見送っていただいた」
とも。

何よりみなさん南三陸町での活動がとても彼らしいとおっしゃって、いきいきと活動されていたことを喜んでくださっているようでした。

確かに、充実した活動ができている時にたくさんの方に「もっと教えてほしかった」「話したかった」と思わせながら旅立つのは蜘蛛さんらしいような気もします。


私は飄々としていつも楽しそうな、穏やかで紳士的な教養ある蜘蛛さん、てんぐのヤマ学校の校長先生である蜘蛛さんしか知りませんが、一緒に活動をされてきた方々やヤマ学校の弟子達など、私よりもずっと蜘蛛さんをよく知る方々がたくさんいます。

その方々を差し置いて蜘蛛さんのことを書かせていただくのは気がひけたのですが、蜘蛛さんの旧友の方々がただ悲しむばかりでなく、歌津での活躍を本当に喜んでくださっていたこと。

そして蜘蛛さんのお嬢さんに「また南三陸へいらしてください」とお声をかけたら明るく「はい!」と言っていただいたことをお伝えしたいと思います。



仙人らしく宗教・宗派のくくりなど飛び越えて、これからも歌津やみなさんの心の中にいてくれそうな蜘蛛さんなので、さよならは言いません。

「八幡明彦記念基金」
蜘蛛さんのご家族の方々が「八幡明彦記念基金」を設立されました。
南三陸町でともに活動されていた方々の今後の活動支援とさせていただくきたいとのことでした。
基金を通して、ご家族ご友人の皆さんと南三陸町とのつながりが続いていけば幸いに思います。

☆RQさんのブログにニュースや聞き書きなど、蜘蛛さんに関するリンクがあります↓
RQメルマ【スパイダー、歌津で急逝】087号 2014-06-02


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震災後に高度な資格を生かして精力的に活動してきてくださったNさんからのご紹介です。

『ソウル・フラワーみちのく旅団_被災地出前ライヴ・ツアー開催のお知らせ』

▼6月20日(水)
17:00/START
_宮城県南三陸町 志津川中学校仮設住宅

▼6月21日(木)
13:00/START
_岩手県陸前高田市 高田第一中学校仮設住宅

19:00/START
_宮城県石巻市 ピースボートセンターいしのまき
※〒986-0824宮城県石巻市立町1丁目5-21

[メンバー構成]
中川敬:唄、三線、ギター
奥野真哉:アコーディオン、ピアノ
高木克:ギター

!!!全開催地入場無料!!!

[企画/コーディネート]
上野祥法(LOFT PROJECT)
[協力]
ブレスト音楽出版、一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター

詳細はこちらのページをご覧ください。


ソウル・フラワー・ユニオンさんは昨年から30ヶ所で被災地出前ライブを開催してきてくださったそうです。

☆ソウル・フラワー・ユニオンさんホームページ

twitterでも「私の大還暦祝いにかけてほしい曲」など楽しいつぶやきをされていますので、@soulflowerunionお楽しみください。

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先日南三陸町へ行った時に物資を提供いただいたOさん宅へお礼にうかがったところ、「そらべあ」さんの代表・Iさんは私の知っている方だと判明しました。

・そらべあ基金 という団体は知っていて
・Oさんのお身内の方(Iさん)がエコロジー関係の仕事を立ち上げたことは知っていて
・今回ボランティアで被災地に出向いていて、南三陸町の志津川にも行っていたことも聞いていて

ご本人にもお会いしてこの3つがようやくつながりました。

南三陸町の急志津川町エリアにある大森地区・旭が丘団地、石巻市や多賀城市などでも活動され、ソーラーパネルを搭載した車で携帯電話の充電をさせてくれたり、バルーンアートの方をお連れして楽しませてくれたのだそうです。

炊き出し用の野菜もご家族みなさんで切って、クーラーボックスに詰めて持参されたのだとか。

生きたイカも調理して提供してくださったそうですよ。

地域の子供さんたちともとても仲良くなったそうで、「南三陸町は第二のふるさと」とおっしゃっていました。

ちなみに「今度行くところは子供が○人くらいだそうだから、用意したお菓子が余る」といただいたお菓子は、私と仲間・「チームいずづろう」が歌津中学校や石泉活性化センター、港地区などで配ってまいりました!

赤十字に集まった募金も、南三陸町の義援金口座のお金もまだ使われていない今、「すばらしい歌津をつくる協議会」で口座が用意されるのを待ってください、私が活動を共にしたビジョンネットさんへお願いします、私に預けていただければ必要なところに必要なものを届けるのに使いますとお知らせしてきましたが、これでおすすめできる団体が一つ増えました。

募金先を迷われている方、そらべあ基金さんもご検討に加えてください。

その他手弁当で継続的に・長期的に支援活動されている個人の方はみんな(私も!)、仕事の手を止めて行ってくださっています。
団体に所属していないと他の方がこちらで稼いでくれたり、活動資金を寄付していただいたり、日本財団に申請したりが難しいですし、活動資金、交通費などの捻出が厳しいのです。

週末にボランティア団体の活動に参加して決められたことをやる、という方法であれば大型バスで移動できたりしますが、すでに独自に地域に根ざした活動をされて、避難所に物資の集積ブースまで確保されている方はその活動を続けていただくのが地域のためなのに、活動資金のバックアップがありません。
そんな中でもさらに地元の復興のために頑張っている方にお金を渡してくる、という方もいるのです。

こういう方々にも軍資金が回るような仕組みが、なんとかできないものでしょうか。

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先週南三陸町へ行ってきて、もう娯楽の需要ありと判断しました。

少なくとも歌津中学校にいる皆さんは「こうして気を紛らわしていないとね」と言って、冗談を言ったりけなしたりしながら、明るく仲良くやっていました。

昨日のすがはらやすのりさんのふれあいコンサートも盛況だったそうです。

落語なら小さなスペースでOKですし、ブレーカーが落ちるような電力消費もありません。

歌津中学校のようなある程度スペースにゆとりのあるところだけでなく小さな避難所も回って、終わった後におっちゃんたちと肩を組んでお酒を飲んで、それでからかわれたりしてくださるような、ノリの良い噺家さんがいたらぜひ紹介していただきたいと知人にお願いしました。

まだ自分達が慰問に行く段階ではないだろうと、みなさん都内など被災地以外でのチャリティ落語会にいそしんでいるとのこと。

そういう需要があるならぜひと、すぐに若手イケメン落語家さん4人が名乗りをあげてくださいました。
(「若手」は落語の世界で、「イケメン」は当人たちへのプレッシャーということで。)

49日が終わり、GWにご家族やボランティアの方がたくさん来られた後が、みなさんさみしいと思いますので、GW以降で日程調整をお願いしました。

4人の方の都合がつくのが5/24・25だけだそうです。
(できたら私がアテンドしたいですが、まだ私のほうの予定が不確定。)

歌津中学校と馬場中山生活センターの方、港地区や吉野沢地区の方には私から連絡可能ですが、他に需要がありそうなところで、「よっしゃ自分が手配してやる!」という方がいらしたらご連絡ください。

できたら足代を助けてあげたいですし、懇親会費用としてお酒の購入資金もと思っているので、もしカンパを検討していただける方がいらしたらこちらのページをご覧いただればと思います。
よろしくお願いします m(_ _)m

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